first story
こども食堂はその運営のほとんどが
寄付とボランティアで成り立っている
という現実があります
書店で販売し
売上の半分をこども食堂に寄付する仕組みを
作ることによって
その運営を助けることができる絵本です
この取り組みは朝日新聞日経新聞
他17の地方新聞に取り上げられました
またこども食堂の現場では
この絵本が寄付のフックとなり
運営への寄付を生み出しています
こども食堂はその運営のほとんどが
寄付とボランティアで成り立っている
という現実があります
書店で販売し
売上の半分をこども食堂に寄付する仕組みを
作ることによって
その運営を助けることができる絵本です
この取り組みは朝日新聞日経新聞
他17の地方新聞に取り上げられました
またこども食堂の現場では
この絵本が寄付のフックとなり
運営への寄付を生み出しています
second story
困ったときに頼れる大人と場所がある
そのメッセージを伝えるために選んだのは
『絵本』でした
『情報』ではなく『物語』として伝える
ひとりぼっちだったおばけのこどもが
たくさんのこどもに出会い
やがて『だれでものいえ』に辿り着くこの物語は
最初はおばけの多様さや冒険が
楽しいと思っていたものが
繰り返し読むことで やがて主人公の寂しさや勇気
多様な友達と大人の存在に気づいていく
現実世界を生きるこどもたちへ
『心のお守り』を贈ることができる物語です
作画はイラストレーターとして
20年以上のキャリアを持つ
ペレカスブック店主新井由木子
編集に300冊以上の絵本を手がけてきた編集者
トムズボックス土井章史氏を迎えて
制作しました
困ったときに頼れる大人と場所がある
そのメッセージを伝えるために選んだのは
『絵本』でした
『情報』ではなく『物語』として伝える
ひとりぼっちだったおばけのこどもが
たくさんのこどもに出会い
やがて『だれでものいえ』に辿り着くこの物語は
最初はおばけの多様さや冒険が
楽しいと思っていたものが
繰り返し読むことで やがて主人公の寂しさや勇気
多様な友達と大人の存在に気づいていく
現実世界を生きるこどもたちへ
『心のお守り』を贈ることができる物語です
作画はイラストレーターとして
20年以上のキャリアを持つ
ペレカスブック店主新井由木子
編集に300冊以上の絵本を手がけてきた編集者
トムズボックス土井章史氏を迎えて
制作しました
profile
こども食堂のための絵本『だれでものいえへ』
illustration design : pelekasbook
children’s Book editor : tom's box
Project Production:こども応援ネットワークPine
scheme
売価の50%をダイレクトにこども食堂へ還元
ドネーション・アーキテクチャ(寄付の構造)を
独自に設計・構築
こども食堂のための絵本『だれでものいえへ』
illustration design : pelekasbook
children’s Book editor : tom's box
Project Production:こども応援ネットワークPine
scheme
売価の50%をダイレクトにこども食堂へ還元
ドネーション・アーキテクチャ(寄付の構造)を
独自に設計・構築
Media Strategy
独自にプレスリリースを発行
朝日新聞・日経新聞他17の地方新聞に掲載
独自にプレスリリースを発行
朝日新聞・日経新聞他17の地方新聞に掲載
Track Record 2025
1,000冊
(こども食堂経由800冊)
(書店経由200冊)
1,000冊
(こども食堂経由800冊)
(書店経由200冊)
spec
Acrylic Gouache
softcover 26p 200×200mm
date of publication: May 2025
Printer:株式会社丸庄
Binding:菅原製本
販売価格:1,100円(税込)
書店への卸掛率:7掛
買い切り ロット5冊
お問い合わせはこちらへ
Contact
Acrylic Gouache
softcover 26p 200×200mm
date of publication: May 2025
Printer:株式会社丸庄
Binding:菅原製本
販売価格:1,100円(税込)
書店への卸掛率:7掛
買い切り ロット5冊
お問い合わせはこちらへ
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